<中部エリア> 予選・本選JUDGES紹介

4/16(土)・4/17(日)に実施となる、予選・本選<中部エリア>の審査員をご紹介!

高橋 早霧

一般社団法人名古屋市青少年ミュージカル代表理事。劇団四季やサンリオピューロランドでのパフォーマンス活動の後、現在は経験を活かしたジャズダンス、テーマパークダンスの指導やオーディション対策指導の他、歌唱、芝居(アクティング)、ミュージカル、ピラティスの指導を行う。また近年では、後進の育成に力を入れると共に、テーマパークでの振付、ミュージカルの脚本、演出、音楽監修をも手がける。2019年より、ナゴヤ劇場ジャーナルにて執筆活動にも従事するなど、活動の場を更に広げている。

SHO NAKANO

「株式会社ネクスエンターテイメント」の代表取締役。14歳の時、姉の影響でダンススタジオに通い始め、17歳でインストラクターとしてスタート。18歳でLAへ飛び、以来ダンサーとして活動する。ダンスインストラクターとしてはほとんどの名古屋の老舗ダンススタジオで経験を積み、各スタジオ最高レベルのクラスを担当。現在はダンスエンターテイメントを中心に展開する会社「株式会社ネクスエンターテイメント」の代表を勤めている。

長谷川 聖

名古屋を中心に活動しているアクションコーディネーター、殺陣師、俳優。アクションユニット『teamTRASH』のリーダー。

舞台を始め、ワークショップ、殺陣指導にも携わり、名古屋の演劇界では「長谷川ゴン太」のニックネームで知られている。最近では名古屋虎三郎、トラザの名前が有名に。

劇団☆新感線の「髑髏城の七人アカドクロ」や「髑髏城の七人season月」、「朧の森に棲む鬼」など、卓越した身体能力で有名舞台作品への出演を果たした。

堀田 萌々子

2018年2月に「Nous 17th」名古屋市民芸術祭特別賞 舞踊部門「熱演賞」受賞し、同時にメニコンが主催する「スマートタッチダンスコンテスト」にて最優秀賞を受賞。その後数々のイベントに出演し、2021年には「オドラボダンスコンペティション」にて決勝進出を果たしている。力強さとしなやかさを兼ねた高い表現力で名古屋を中心に活動を広げ、今後の活躍にも大注目である期待の若きダンサー。

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